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Preply 遂に生徒をブロックできるように!早速使いました。

こんにちは!ケベック在住Harupakaです。久しぶりにPreplyに関して良いニュースです!おそらく皆さん、Preplyからのニュースレターで知っていると思いますが、ついに全員の先生に、生徒をブロックする権利がつきました!


ニュースレターを最後の方までざっと読んだ方は私みたいにまた一瞬がっかりしたのかも。下写真の赤線部分、’may’を見落として、ブロックしたらその生徒のアカウントが消されちゃうのかと思い、「また使えない機能を入れやがって」と思っていましたが、今実際に1人実験に使ってみて自分の目で確認したのと、’may’が入っているので可能性がなくはないと言っているだけでしたので安心して使えます!
*実験に使った生徒は、後にPreplyのサポートの人だと分かった生徒です。私のせいでアカウントが消えてもPreplyの人だから問題解決等スムーズにしてくれるからいいかな?逆に問題があったらそれをフィードバックしてくれるしと思い選びました。(それに、トライアルは先生0円なの知ってるくせにトライアルしか取らなかったから軽い恨みはあったし。)


手順

1.My lessonsをクリックし、生徒一覧を出す

ブロックしたい生徒を選び、…(三つの点)をクリックし一番上の「Open Request」を開く。


2.開いた画面右下の「Block Student」ボタンを押す


3.ブロックの理由を選択

理由を選択し、「Yes」のボタンを押す。ここでのBypassingの意味が分からなかったので調べました。

Bypassing

avoid or circumvent (an obstacle or problem).
障害や問題を避けること

「Bypassing」も、「I don’t want to teach this student」も違いがよく分からないけど、とりあえず今回は「I don’t want to teach this student」を選択しました。
恐らく「Bypassing」は、例えば同じ生徒が違う名義でアカウントを作って(ブロックしたのに)あなたにコンタクトして来る際に使えるのかな?と思います。

しつこい人はほんとにしつこいですからね。私の最初の方(Preply2週間目の時)に遭った被害がまさにこの「Bypassing」に該当するかと思います。何があったかは当時の記事を見てくださいね!


4.ブロック完了


ブロック解除も簡単!

1.「Unblock student」ボタンを押す

上の写真右下の「Unblock student」を押すと、下の写真の画面になります。


2.ブロック解除完了!


私は、Preplyを始めたばかりの頃から値段がだいぶ上がったので、万が一安い値段の時の生徒が急にまた安い値段でブッキングしてきてもやりたくないし、そのレッスンを丁重に断る為のメッセージを送るのも面倒なので、そういう生徒もこれを機にブロックしてしまいます。italkiで今の高めの値段なら全然レッスンしたいですが!


ちなみに、まだクレジットが残っている生徒もブロックできました!作業が簡潔になって私は嬉しいです!:)

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